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おっちゃんのメディアレポート[ラリー北海道2014編]

おっちゃんのメディアレポート
[ラリー北海道2014編]

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ちょっと遠回りして行ってきた今年のラリー北海道。ちょっとと言いながら札幌から帯広まで550kmも走ってしまったんだけどね。オイラもまだまだ若いかも。
ルートは、深夜に出発して
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襟裳岬の日の出を拝んで黄金道路へ。

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昔はクネクネと海岸線を走っていた黄金道路も最近ではトンネル化が進み、このえりも黄金トンネルは4941m。北海道で一番長いトンネルらしいよ。

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フンベの滝を過ぎたら、まもなく広尾。

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広尾線が廃止されるまでは終着駅だった広尾駅も、いまはバスターミナルになっている。

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過去にジムカーナをしたこともあるシーサイドパーク広尾の駐車場(ここだったよね)。

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太平洋と並行して走る道道1037号線。北海道らしい直線だよね。

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今回の遠周りの目的のひとつが、広尾の海岸線にあるトーチカ(防衛用陣地)を見ること。海岸に数十個のトーチカがあったけど、太平洋戦争の遺跡だね。

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そしてもうひとつが、春にJRで釧路に行った時に気になっていた駅を探すこと。ホームと駅名の看板があるのに普通列車が停まらなかった駅だったけど、ここは信号場。駅のようで駅じゃないけど、秘境駅にならないのかな。

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普通列車が普通に停まる十沸を通って、

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池田ワイン城経由で、

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十勝川温泉にある十勝が丘公園にある花時計を見て、

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上士幌町のナイタイ高原牧場へ。ここも十数年振りに来たかな。

てな感じで帯広入りして、いよいよラリーモードへ。


木曜日はメディアロードの確認で足寄方面へ。アイテナリを確認して、土曜日に4ヶ所は行こうと予定を立てていたけど、SSとSSの間隔が1号車のスタートで2時間ちょっと。APRCが走って、30分のインターバルがあって全日本がスタート。そこから37台が来るのだから、全車を撮影するとなると1時間42分は最低でも必要な計算になってしまう。そうすると、移動は20分ほどしか無い。移動が短距離ならまだしも遠いところもあるので、この確認はオイラにとっては重要になってくるんだ。

金曜日は、朝からサービスパークへ。選手はレッキでいないけど
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幼稚園児達が会場に来ました。十数年後にはこの子達の中からラリーストが生まれるといいね。

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車検場。最後のグループのせいか車検場はガラガラです。
滞在時間は数分で、またサービスパークへ。今度はシェイクダウンの撮影。

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メディアポイントからどう撮れるか確認です。

その後は、メディアセンターでプレイベントメディアコンファレンスへ。
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全日本枠にはAPRCに出場の新井/竹下組と柳澤/中原組も呼ばれて4クルーが。まじめな質疑応答が行われたけど、写真はカラオケを歌っているノリくんを目をつぶって聞いているヌタとトシに見えなくもないね。
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APRC枠は、MRFのドライバー達が連絡ミスで来なかったために裕矢の独演会に。

そしてラリーショーへ。
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ギャラリーが選手達と身近で触れ合えるいい機会です。
ここでオイラが応援している道内選手2組の記念撮影を。
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篠木雄一郎/素美のハネムーンカップル(?)と、
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山上智也/尼子祥一のリベンジ組。2クルーとも笑顔で答えてくれたけど、山上の笑顔はこの時が最後だったかも。


時間を読み間違ってセレモニースタートの時にSS1サツナイリバー1のコースサイドに行ってしまい、ギャラリーがひとりもいないところで待つはめに。でも、ムービーの人がオイラより先にいたけどね。

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昨年から順位をふたつ上げてきた新堀忠光/ヴィシュ・スコシ組がAPRCの5位に入賞。


2日目。朝6時にホテルを出発してSS2のパウセカムイへ。
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写真では分かり難いかもしれないけど、標高の低い山でもガスっぽいよ。

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ここではギャラリーのいたジャンクションから、ゴール方向に1.3kmほど歩いて初めての撮影ポイントへ。

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ここで撮ったのがAPRCで優勝したヤン・コベツキー/パヴェル・ドレスラー組。SS8でトップにいたガウラブ・ジルがリタイアしてからは首位を明け渡すことなく優勝し、初めての北海道で速さを見せつけた。

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アウト側からは2WDカップのタイトルを決めたマイケル・ヤング/マルコム・リード組を撮影。アウトの高台だったので安心しきっていたら、石が飛んできてビックリ。

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SS2のパウセカムイでワイド撮影。

全日本は場所をジャンクション側に戻ったんだけど、30分ほど時間があるけどちょっと早歩きしたら息が切れちゃって。そんなに急ぐことはなかったよね。

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全日本のJN6で2位になった大嶋治夫/井手上達也組。北海道は相性がいいというか、距離が長いと強いというか、常に上位に名前があるよね。

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注目の新井大輝がトラブルを抱えてスタートから6.13kmで2台後ろの永由元人にも追い付かれたところ。大輝のブレーキトラブルはスタート前のリエゾンで出たとか。SS1が3番手タイムだっただけに残念だったね。

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大嶋と同じ加勢eレーシングからエントリーの石田雅之/遠山裕美子組がJN5の3位。昨年トヨタ86で4年振りに全日本に復帰して今年はこれが3戦目、福島に続くグラベル戦の2戦目で結果が出た。

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JN3で今季負けなしの全勝でシリーズチャンピオンを決めた天野智之/井上裕紀子組。前戦でコドラの井上がシリーズを決めていたので、1戦遅れでドライバーもシリーズのタイトルが決定。

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山上智也/尼子祥一組を撮ったのはこれだけ(そういえば昨年も1回だけ)。SS4で今年のラリー北海道が終わってしまった。コドラの尼子によると、昨年もヤムワッカで今年もヤムワッカ、ヤムワッカが鬼門だ。

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またしても北海道でJN3の2位だった石川昌平/石川恭啓組。レグ2のオープニングからベスト、ベストと2本を奪う速さを見せたが、天野にトータルで3分以上も離されてしまった。

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最終SSでクラストップタイムを出す意地を見せた南野 保/ポール・サント組がJN3の3位。


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この日2本目は、SS5のクンネイワ1。
1号車には間に合わないと思っていたら、スタートから25.27km地点のメディアロードだったために4番手スタートの新井敏弘/竹下紀子組も余裕で撮影。ファビアが速くなっているとかで、さすがのトシでも差を縮めることは難しかったようだね。

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ここではスタートから距離があったせいか、ダンゴ(ラリー界ではこれで通用するよね)で来たのが数台。目の前で後続車に道を譲ったシーンを見たのは何十年振りかも。

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マイケル・ヤングのサトリア・ネオと同じクラスだったことを初めて知った(金藤先生ごめんなさい)金藤公人/加納宏樹組のスイフト スポーツ。FIAのRC5クラス2位でゴール。

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今年は海外ラリーも経験して来た川名 賢/永山聡一郎がJN5の2位。昨年はヴィッツでこのラリーを制しているので注目していたが、鎌田の速さには付いていけなかったようだ。

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篠木雄一郎/素美夫婦が初めてのラリー北海道を完走。
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SS9でキミだけ夜になってしまったよ(笑。車名にハネムーンってあるけど、篠木って新婚だった?

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JN6の6位は浜田康明/白木順一組。

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このラリーで勝つとシリーズチャンピオンが決まる大事な大会の中西昌人/美野友紀組は、レグ1でライバルを突き放してJN1優勝。これでラリー北海道2連覇。


クンネイワの次は陸別サーキットへ。SS5で全車の撮影をしたので、陸別は全日本から狙うことにして昼食タイム。朝コンビニで買ったいなり寿司と巻き寿司がいっしょになった助六寿司(だったかな)をパクリ。

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今季3勝している奴田原文雄/佐藤忠宜組。SS9で勝田/足立組がコースオフしているのを見て、明らかにペースを落とす余裕を見せて全日本のJN6で優勝。ラリー北海道での美酒は2010年以来かな。

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JN6で3位になった竹内源樹/保井隆宏組。優勝したヌタと比べちゃうね。


陸別を後にして、再びクンネイワ2へ。ジャンクションからゴール側へ数百m歩いて右のロングコーナーが撮影ポイント。

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話題を呼んでいる新型WRX STIでAPRCに挑んだ柳澤宏至/中原祥雅組。このステージも3番時計でゴールし、久々のラリーでAPRCの3位を獲得。

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帯広近郊の林道で精力的にマシンテストをこなした高橋冬彦/中村光雄組がAPRCで6位でゴール。

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昨年はAPRCに出場しSS9で終わってしまった永由元人/馬場裕之組は、今年は全日本に出場してリベンジを達成しJN6の4位。

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SS8で奴田原/佐藤組を逆転して首位でこのステージを迎えた勝田範彦/足立さやか組だったが、この写真を撮った直前のジャンクションでコースオフ。復帰するのに奴田原から30分近くも費やしてしまい優勝の2文字が消えてしまった。

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前戦からクラスをJN1に移して来た北大自動車部OBコンビの高篠孝介/廣嶋 真。2戦連続で2位を獲得して結果を残している。

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レグ1最後のサービスC。何故か今年はアドバンランサーが多いような・・・。


レグ2は、APRCが林道ステージを2周するのに対して、全日本組は1周で北愛国に帰ってくるスケジュールになっている。したがって、2周目の山にいると(オトフケ・リバースは別として)全日本のフィニッシュに間に合わないので、この日は1回の撮影と決めていたんだ。それでも、ホンベツ・リバースのギャラリーステージで4台ほど撮って移動してもアショロ・ロングに間に合うと読んで、昨年は行っていないポイントへ。

ここで4番目に走ってきたのが、
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MRFの2台とトシにぴったりと付いていた炭山裕矢/加勢直毅組だったが、SS5クンネイワ1の遅れを取り戻す事が出来ずにAPRCラリー北海道4位でAPRC登録3位でゴール。

ホンベツのステージを後にして、アショロ・ロングはいつもの鹿柵のあるメディアロード。
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しかし、雨が降って景色のいい草原が見えない。そこで安全策でコーナーのインからAPRCの上位陣を狙ってみたが、ここで冒険が出来ないのがオイラの悪いところかも。

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APRCが終わるころには霧も薄くなってきたのが分かるね。

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サービスBまでのSS6本を我慢の走りで耐えて、正式エントリーした全日本戦をJN6の5位でフィニッシュした新井大輝/田中直哉組。

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昨年はマシントラブルで思うように走れなかった鎌田卓麻/市野 諮組だったが、今年は万全の体制でSS1から7連続のベストタイムなどで今季4勝目をマーク。卓麻は初めてのシリーズチャンピオンを手にした。これで、久々の全日本ダートトライアル選手権とのダブルタイトル獲得が見えてきたんじゃない。

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SS3でミッショントラブルでリタイアしてしまった今井 聡のコドラは、北海道の北川紗衣が務めた。

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ラリー北海道参戦3年目の山口貴利/山田真紀子組は、メディア仲間なので応援していたがSS5でコースアウト。また来年待ってるよ貴利。


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JN6優勝の奴田原/佐藤組のフィニッシュ。

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JN5優勝の鎌田/市野組。

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JN3優勝の天野/井上組。

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JN1優勝の中西/美野組。

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全日本のファイナルメディアコンファレンスでのヌタと、
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卓麻。最近卓麻は坂上 忍に似てるって言われるらしいよ。

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完走した篠木のランサーのボンネットには、林道で写しているときに無かった落書きが。ゼッケンの下の落書きに、なんかムカツク(笑


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APRCの最終ステージもワイドで撮ってみたけど・・・。


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APRC登録選手の表彰&シャンパンファイト。

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APRCラリー北海道の表彰。のりぴーどこ見てんの?


今大会のコースカーは、
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00カーのドライバーが昨年と同じ坂 明彦。「四駆だと上がって来るさ」は、昨年の出来事を知っている人は笑えるね。あっ、ごめんコドラの名前聞いてないや。

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0カーは昨年と同じ大井こずゑ/宮城孝仁が務めた。

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APRCと全日本の間に走って来るスイーパー1は、ドライバーは「ラリーは初めて」という北海道ダートラチャンピオンの冨田正美が務め、コドラは北海道ラリーチャンピオンの山田健一という豪華コンビ。

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スイーパー2は帯広の森清俊幸と、福岡に転勤した南 篤典のコンビ。


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今年も最後は鉄分補給で締めくくり。

来年またね。


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  1. 2014/10/03(金) 21:11:10|
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