北海道のラリー情報交換サイト「Rally Do!」ブログ

北海道地区のラリーの情報を幅広くお伝えするブログです。

おっちゃんの独り言 第120回

おっちゃんの独り言 第120回


HR8A0715.jpg


来年のJMRC北海道ラリーシリーズ共通規定が出たね。

2016年 JMRC北海道ラリーシリーズ共通規定

大きく変わったのがRPN車両のクラスが出来たこと。1600ccの上下で2クラスが追加されたことで、全5クラスになったよ。これはチャンピオンシリーズもジュニアシリーズもあるから、K-Carクラスと合わせて来年は11クラスになるっていうことだね。ちょっと多いんじゃないかなって正直思っちゃうよ。道内戦で何人がRPN車両で参戦してくるか見ものだけどね。
さらに、クラス成立の最小台数が1台になったっていうのも驚いちゃったわ。これで隣接する上のクラスに出なくてよくなったようだけど、競う相手がいないと楽しみも半減しちゃうんじゃないかと思うんだけど。オイラの個人的な考えだけどね。

来年からここでのレポートどうしよう? いままでも無かったわけじゃないけど、完走したら優勝っていうのもオイラ的には・・・・。だからって、まったく相手にしないってことじゃないからね。台数が増えてくれることを願っているし、協力出来ることはしようと思っているからさ。

写真のようなBRZや86がたくさん集まってくれるといいんだけどね。北海道にも86のラリー車がいるんだけどね。



スポンサーサイト
  1. 2015/12/24(木) 12:08:30|
  2. おっちゃんの独り言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

おっちゃんの独り言 第119回

おっちゃんの独り言 第119回


来年の噂話の続きをチョット。

今年JAF戦のAクラスを連覇した岡田 貴は、3連覇を目指して来るようだ。冬は1戦の参戦で終わってしまいそうだが(今年は0だった)、ミックスからはベテランに挑む青いヴィッツが見れるんじゃないかな。グラベルでは頑張ってほしいね。そのミックスで嫌な話が聞こえてきた。
ここ数年ターマック戦オンリーで参戦していた馬渕貴則だが、ガード類が付いてないことでミックスには出てこないらしい。寂しいことだが致し方ないことなのかもしれない。それでも、コドラでの参加が考えられるので、会場では会えるんじゃないかな。

今年は1戦も出場してこなかった上田 寛は、来シーズンもまだノープランらしい。クルマは用意したという話は聞こえてきたが、シリーズを追うことは無いようで、本人の気持ちの中には数戦出たいという気持ちはあるようだ。

今年は洞爺の全日本戦に集中していた西野義人だが、ゴール出来なかったヴィッツはそのままらしい。どうもボディはダメなようだ。それでも本人は、
「来年のTGRラリーチャレンジ(いままでのTRDラリーチャレンジ)に出たいですね」
と、新たな戦場を考えている。ただ、クルマはどうするのかね。


短いけど聞こえてきたのはこんなとこかな。


  1. 2015/12/17(木) 21:04:49|
  2. おっちゃんの独り言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

おっちゃんの独り言 第118回

おっちゃんの独り言 第118回

QL8Y8900.jpg


先日
「今年は来年の噂は無いの?」
って言われてしまったよ。忘れていたわけじゃないよ。たださぼって・・・・
といことで、ちょこっと入ってきた噂話でも。

6年連続のシリーズチャンピオンに輝いた山田健一から敬意を表して。マシンを売却してしまったために、第3戦からレンタルしたランサーでも連続チャンピオン記録を更新した山田だが、この原稿を書いているときはまだ次のマシンが決まったとは連絡が来ていない。インプレッサも視野に入れているという話も聞こえてきたが、山田が三菱車(ミラージュ⇒ランサー)以外で戦っている姿は見たことが無いのでちょっと興味があるね。
その山田と今年コンビを組んでチャンピオンになった伊勢谷 巧は、来年は全日本戦に戦いの場を移すようだ。今年も数戦出ているが、まだ正式にチームからの発表が無いのでオイラにも誰と出場するのかはわからないんだわ。それでも本人からは
「地区戦に出るとしたらスポットになっちゃいますね」
という言葉をもらったので、コドラがどうしてもいないときは連絡してみて。
で、コドラを失った(?)山田だが、声をかけている選手はいるようだ。ただ、こちらも決まったとは聞こえてこない。来年の開幕戦で誰がナビシートに座っているか楽しみだわ。
そして7連覇も。

ラリー参戦初年度でシリーズ2位になったダートラ選手の松波克知(もうラリーストって言っていいかな)は、来年もラリーに顔を出してくれると本人が約束してくれた。考えたらコドラを務めた石丸侑加が11月のラリーセミナーに出席して
「ちゃんと勉強して来いって言われました」
って言ってたのを思い出したわ。

今年は全戦遠征して来てくれた伊藤淳郎は、
「来年こそは洞爺に出たいですね」
と、来年は全日本戦の出場を実現したいようだ。後は
「今年の大藤(潤一)さんルートにいってみたいな」
と、北海道の地区戦にはグラベル戦への参加を言っていたので、まったく会えなくなってしまうわけではないらしい。

ターマック戦で速さを見せる藤澤和弘は、今年全戦出場したがどうやら来年は参戦が減ってしまいそうだ。ターマック戦がミックスになってしまうことも喜んではいないようだが、3戦ぐらいの参戦で終わってしまうかもしれないらしい。
そのコドラを務めた岩渕亜子の去就が気になる。だって、あのラリー車ケーキをまた見たいもん。

もう一人の全戦出場選手の田中健一は
「頑張ります」
とコメントが入ってきたので、来年も元気な姿を見せてくれるだろう。

初の全日本ラリーを経験した大藤潤一は、来シーズンの北海道戦は
「ダート、ダート」
と、今年同様グラベルイベントへの参戦に留まってしまいそうだ。それでも気持ちの中には、全日本戦かオールスターラリーへの出場も残っているようだ。

今年はSSでベストタイムを出す速さを見せた井土卓治は、来年も地区戦をメインに戦い全日本戦に数戦出場することを狙っているようで、地区戦で勉強して全日本戦へ・・・の姿勢は崩してないようだ。さらに、全日本ダートラの摘み食い(?)や息子の全日本ダートラ参戦のサポートやらで忙しい年になりそうだ。

「最低2戦出場が目標です」
という大橋 渡は、冬に1戦とグラベル戦を視野に入れているようだが、ミックスになるターマックラリーにも興味を示している。
「仕事次第ですね」
ということで、参戦が増える可能性もあるようだ。

今年は姿を見せなかった渡辺 潤はクルマを壊さなければ9月の第6戦には再び登場しそうだが、中村有一は来年は休養するという聞きたくない噂が入ってきた。最終戦はリベンジで現れてほしいね。陸別で待ってるよ。


今年Bクラスのチャンピオンを獲得した武田 豪だが、どうやら来年は
「勝ち逃げします」
と本人の口から出たように、家庭の事情で参戦は見送られるらしい。家族がいると大変だね。それでも、2月のウインターラリーに興味を示しているのと、11月に四国の高知に友達に会いに行きたいらしい。11月って高知でオールスターラリーがあるよね。

「クルマどうしましょうね」
と、最終戦はクルマを失って全戦出場を逃してしまった山口昌洋は、奥さんのミラージュを拝み倒してOKをいただいているようだが、まだマシン選びで悩んでいるようにも見えたんだけど。

ヴィッツにするかストーリアで出るか、まだ何も決めていないという和田 誠だが、どっちになっても走り出すのは雪が解けてからになるようだ。気持ちはストーリアに傾いているようだが、和田の場合は競って楽しいクラスに行くようなので、Aクラスが楽しくなればヴィッツになるかもよ。

今年の第6戦でラリーデビューしてきた井土卓治の弟、井土正高が本格的に参戦してくるぞ。マシンはDC2インテグラで、コドラはエゾの河野 功が務めるそうだ。


ドライバーのコメントは入ってきていないが、コドラの小池征寛によると、泉 祐悟の出場回数が減ってしまいそうだ。休みはしないがグラベル戦には顔を出すらしいが、それも何戦になるか未定らしい。

森 一馬は冬から参戦してくるようだが、その結果次第でターマック戦への出場が許されるようだ。もちろん許可を出すのは奥さんなんだろうね。グラベル戦での戦いを一番に考えているようで、
「今年のような5位、6位じゃダメですね。壊しては直して、気持ちに余裕が無く走っているんじゃなくて、来年はしっかり全開で走りたいですね」
と、攻めてくる森の走りに注目だ。

グラベル2戦を共に優勝で飾った三木晴夫は、ミックス戦に興味を持っているようだが、コドラを務める河村幸子が頑なに拒否している。どうやら過去にターマックで嫌な思い(ピー、ピー、を吐いてしまったらしい)をしたようだ。
ここで聞こえてきたのが、最終戦で二ツ川啓輔のコドラを務めた丸山未知可が、ドライバーでウインターラリーに参戦してくるようだ。マシンはもともと持っているEP82スターレットということで、クラスはジュニアBクラスでのエントリーになると思われる。


ジュニアCクラスシリーズチャンピオンの猪狩 大と猪狩 巧の兄弟コンビは、来年ステップアップして先輩たちに挑戦するらしい。タイムはまだまだなのは本人も自覚しているようで、どこまで挑めるかだ。

そしてシリーズ2位の俣野 実は、大学を卒業して就職が道内に決まっているようだが、来年は仕事先の関係でラリー活動は出来ないらしい。一日も早く復帰して来てほしいのだが、心配なのは室工大自動車部にラリーを引き継ぐ部員が見当たらないらしい。自動車部OBの方々、これは問題ですよ。

終盤の2戦でRの文字が続いてしまった林 嘉寿彦は、
「不調な状態が続いているので、あれが直るかどうかですね」
と、第5戦でロールオーバーした後遺症が残っていることを懸念している。マシンの乗り換えも視野に入れているようだが、家庭があるとこちらもすんなりとはいかないようで、走って大丈夫なようであれば現状のマシンで冬からの参戦もあるようだ。


シリーズチャンピオンの山内聖昭も、最終戦で早々とリタイアしてしまいチャンピオンを獲りそこなった須藤大介が来シーズンからチャンピオンシリーズにステップアップしてしまい、最終戦でデビューウインを果たした牧瀬貫慈は大学を卒業し北海道を離れてしまうためにいなくなってしまう。ということで、また台数の心配をしなければいけないジュニアBクラスのようだ。
ここで、北大自動車部を去る(?)牧瀬から来シーズンの部員の情報が入ってきた。今年コドラで参戦した板橋一陽や清水裕貴は引き続き出てくる予定でいるようだが、ドライバーが何戦出るかはまだ何も決まっていないらしい。牧瀬のコドラを務めた坂口右京はどうやらドライバーデビューを計画しているようだが、学校次第となりそう。他にも、宍戸将啓や中村伸恒など金銭的な心配もあるらしいがドライバーでの出場を狙っている。
牧瀬も本州で腕を磨いてチャンピオンCクラスを荒らしにきたい構想もあるようなので、それまで首を長くして待ってるよ。


今年K-Carクラスに参戦したドライバーは3人。もっと増えてくれるといいのにね。アルトワークスも新車で出てきたし、誰か出場してこないかな?
その3人の中で3年連続ドライバータイトルを決めた谷岡一幸は、新しいボディ(何年前の新車か知らないが)にチェンジしているとコドラの吉川高利から情報が入った。来年もこのコンビで連覇を狙うようだ。

その谷岡とタイトル争いをした渡邉雅樹は、来年もジムニーでの出場で得意な路面に専念する可能性があるようだ。ただ来年のターマック戦はミックスになってダート路面もあることから変更はあるのかな。

「正月休みまでには作ってくれるように頼んでるんですけどね」
というのは、今年は2戦の出場で終わってしまった佐藤秀輝。新車かと思ったらそうではなかったけど、アルトであることは確かなようだ。


他の情報は、ラリーセミナー『ラリーのいろは』を受講していた大学生(ごめんなさい名前を聞き忘れちゃった)が、ストーリアで参戦してくるようだし、最終戦の表彰式でのコメントを聞きなおすと、コドラの高橋和多利と菅原恭介がドライバーで出場すると言っているわ。あと誰かいるかな?


情報があったら教えてね。



※来年トップにある写真に写っているのは誰かな。


  1. 2015/12/12(土) 19:18:15|
  2. おっちゃんの独り言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

おっちゃんの独り言 第117回

おっちゃんの独り言 第117回


QL8Y8884.jpg


昨日(12月5日)は『JAF北海道地方選手権・JMRC北海道シリーズ戦 モータースポーツ表彰式2015』に行ってきたよ。いつものようにラリー関係だけ真剣に・・・なんて思っていたら、諸事情で最初から最後までカメラを離せなくなってしまって、おかげで最後の最後に林檎ジュースを2杯だけ飲むことが。旨かった~。二次会ではすきっ腹にビールを入れてしまったもんだから、酔ってしまったわ。
ということで、
今年も表彰式に呼ばれたみなさん、おめでとうございます。


HR8A2745.jpg
6年連続でこの場に立っている山田健一さん。流石だね。北海道の大先輩の記録は抜いたから、次は世界のセバスチャン・ローブの記録に挑戦だわ。あと、たった(?)3年で並ぶよ。

HR8A2817_20151207203510281.jpg
全日本ラリーの参戦で第3戦を欠席した伊勢谷 巧さん、最終戦までチャンピオン獲得にひやひやだったわ。

HR8A2844_20151207203511774.jpg
コンビでチャンピオンの山田さんと伊勢谷さん。

QL8Y8728.jpg
チャンピオンCクラスで表彰された皆さん。

HR8A2742.jpg
伊藤くん、プレゼンターのお姉さん好みじゃなかった?


HR8A2873.jpg
Bクラスでチャンピオンに輝いたのが武田 豪さん。初めてのチャンピオンだったとは・・・。

HR8A2776_20151207203752046.jpg
2年連続でシリーズチャンピオンに輝いた中田康伸さん。昨年のレポートで「新人で・・・」と書いているのを見ると、デビューの年からチャンピオンを続けているのも凄いね。

HR8A2885.jpg
コンビを組んでは無いけど仲良くパチリ。

QL8Y8742.jpg
チャンピオンBクラスで表彰された皆さん。

HR8A2761_20151207203755858.jpg
武田さんの肩にもたれて泣きのポーズをしているのは2位の山口昌洋さん。昨年もJAFのタイトルは松倉拓郎さんに奪われてるし、気持ちは分かるよ。コドラはタイトルホルダーなのにね。


HR8A2795_201512072037566fd.jpg
2年ぶりにチャンピオンに返り咲いた小池征寛さん。貫禄があります。

QL8Y8753.jpg
チャンピオンAクラスで表彰された皆さん。

HR8A2784.jpg
ポーズを決めているけど、Aクラスの岡田 貴さんの代理ですよね松波さん。

HR8A2840.jpg
今年もJMRC北海道チャンピオンクラスの表彰はラリー部会部長の藤原篤志さん。


HR8A2920_20151207204037d07.jpg
兄弟でジュニアCクラスのチャンピオンに輝いた猪狩兄弟。表彰式には兄の大さんが出席して弟の分まで表彰されてたわ。

QL8Y8766.jpg
ジュニアCクラスで表彰された皆さん。


HR8A2923.jpg
ジュニアBクラスで表彰される山内聖昭さん。プレゼンターはJMRC北海道ラリー部会副部長の岡村寛一さん。

QL8Y8788.jpg
ジュニアBクラスで表彰された皆さん。


HR8A2933_20151207204039ba1.jpg
コンビを組んで2年連続でチャンピオンに輝いた谷岡一幸さんと吉川高利さん。谷岡さんが欠席のためにIKKOお面で登場した吉川さんだが、本当は代理で舞台に上がった岸田さんが付けるんじゃなかったの? オイラは頼めないけどね。

QL8Y8793.jpg
K-Carクラスで表彰された皆さん。


151206_005121.jpg
2次会で姿を現した藤澤/岩渕組のインプレッサケーキ。傷ひとつ無かったのに、ミラーが無くなり、羽根が取られ、ロールオーバーし、原型が崩れてきたところでみんなの胃袋の中へ。出来も素晴らしかったし美味しかったよ。


QL8Y8897.jpg


ラリーな人たち。今年一年お疲れさまでした。



  1. 2015/12/07(月) 20:45:46|
  2. おっちゃんの独り言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

おっちゃんの独り言 第116回

おっちゃんの独り言 第116回


QL8Y8065.jpg


オイラがラリーセミナーにお邪魔するようになったのって経つだろう? と思って、JMRC北海道のホームページで検索していったら、2009年に平取町で開催された『モータースポーツセミナー ラリー ペースノート編』っていうのが初めてだったようだね。
もっと前だったように思っといたけど、そんなに昔じゃなかったんだ。
それでも、今回で8回目のラリーセミナー出席(?)かな。写真係だけどね。

ラリーにかかわって30年ほどになるオイラ。KP61が全盛のころにナビとして参戦経験もあるけど、そのころにはこんなセミナーは無かったと思うよ。あったらラリーとの関わり方も変わったかもね。ラリー好きで写真を撮るおじさんで済んで無かったかもよ。もちろんその頃は北海道もCPラリーだったから、セミナーがあれば秒計のうんちくを教えてもらえたんだろうから、少なくても無様なナビゲーションをしなくて済んだかもしれないわ。ほんとパスコン(知らない人がいるかも)とか難しかったからね。
そのラリーの基礎を教えてくれるのが、昨年から始めた『ラリーのいろは』だね。もちろん今は北海道のラリーはTC方式なので秒計は教えてくれないけど。

QL8Y8028.jpg
午前中は座学。30名の受講生が応募してきたから会場はぎゅうぎゅう詰め。約2時間の講義だったけど、ラリーの初歩からリモートサービスまで、初心者には難しい内容もあったようだけど、これから経験を積むと理解できるようになると思うよ。

QL8Y8095.jpg
午後からは実技。ジムカーナやドリフトが開催される新千歳モーターランドのASPにコースを作りプチラリーを体験。

QL8Y8285.jpg
タイムカードの出すタイミングや書き方などを習うために、コドライバーとオフシャルに分かれて受講生がやってみる。

QL8Y8136.jpg QL8Y8144.jpg
セミナーはこんな感じで撮ってたんだけど、何故か

QL8Y8133.jpg QL8Y8260.jpg
QL8Y8281_20151204124011f4a.jpg
カメラを向けるとこんな・・・・でした。

QL8Y8158.jpg
オフシャルは経験者を揃えるばかりか、

QL8Y8114.jpg
0カーは回転灯やサイレンを備える本格ぶり。

QL8Y8323.jpg
SSのスタートはシグナルツリーを使い、

QL8Y8258.jpg
フライングフィニッシュでは光電管を使用してタイムを計測し、ストップのオフシャルとは無線機でつなぐ本番さながらのセット。

ラリーセミナーから選手になる人、オフシャルになる人、ラリーに興味を持ってギャラリーで観に来てくれる人、いろんな人がラリーを好きになってくれるといいね。


  1. 2015/12/04(金) 12:44:35|
  2. おっちゃんの独り言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

FC2Ad