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2010/05/09 Super Tarmac 2010 ラリーレポートPart3

Super Tarmac 2010ラリーレポートPart3

2回目のサービスを挟んで、残すSSはあと2本。スタートから1.68kmの分岐点からコースが変わる2.53kmの今大会最短のステージを残すのみとなった。
SS4までの結果で行くと「初」と付く人が多い。田中曹一郎と石塚慶子はともにチャンピオン戦初優勝が掛かっており、ラリー3戦目の能戸智徳はもちろんターマック初優勝になる。1年振り2度目のラリー参戦となった岡田 貴はラリー初優勝となり、数多くの優勝を経験している馬渕貴則も2WD1.5クラスでは初参加初優勝になる。
次の戦いにつながる最後のセクションは・・・。
SS5&6編
SS56.jpg
●チャンピオンCクラス
「普通に走ったら勝っちゃいました」で田中曹一郎が優勝

田中曹一郎/山内洋平
写真31
写真32
「大人の罠がいっぱいあって、走りよりも言葉のプレッシャーがすごかったので、走っている時の方が楽でした(笑)」と、先輩達からの口撃(こうげき)に耐えた田中曹一郎/山内洋平組がチャンピオン戦初優勝。「日本一早いリタイアの汚名が返上されました。悪いことがあったんだから、いいことも早く来てもいいですよね」と、ステップアップ3戦目で金メダルを手にした。

寺尾 基/丹野富雄
写真33
SS4ばかりか、最終SSでもこの日2回目となるベストタイムを記録した寺尾 基/丹野富雄組は、2位獲得で「ターマックは苦手」とは言えなくなってしまった。次からは「好きじゃない」と言ってください。

鎌田恭輔/早坂吉照
写真34
ラリー北海道に出場するミラージュでの参加を断念してランサーを持ち込んできた鎌田恭輔/早坂吉照組は3位で新人教育が終了となった。

山上智也/ベンちゃん
写真35
トップツーには離されてしまったが、3位の鎌田には2秒差まで詰めることが出来た山上智也/ベンちゃん組は4位で終わった。

伊藤淳郎/俊野朋彦
写真36
昨年のこの大会でも結果を出せなかった伊藤淳郎/俊野朋彦組は、今年も良いところが無くて5位でフィニッシュ。
※動画13
「RTCのラリーは最高!」と、昨年のジュニア戦から2連覇を飾った田中曹一郎/山内洋平組。(動画はSS5)

●チャンピオンBクラス
SS2からは負け知らずの石塚慶子

石塚慶子/伊勢谷 巧
写真37
写真38
昨年よりタイムが良くなっている石塚慶子/伊勢谷 巧組が、チャンピオン戦初優勝に輝いた。「コ・ドラを募集しています」と言っていたが、対戦相手も募っています。

高山智敬/高岸和史
写真39
久々に現役復帰してきた高山智敬/高岸和史組だったが、「アッ!」と言わせたのはSS1だけだった。
※動画14
終わってみれば6本中5本のSSでベストを出した石塚慶子。(動画はSS5)

●チャンピオンAクラス
「やっと自力で勝てました」で岡村 巧が優勝

岡村 巧/渕別府拓也
写真40
写真41
全SSを制覇。「前回は他力本願で勝ったけど、今回はやっと自力で勝てました」と、走るたびにタイム差を広げていった岡村 巧/渕別府拓也組がチャンピオン戦2勝目。

谷岡一幸/岸田勇人
写真42
今年からチャンピオンシリーズに戦いの場を移してきた谷岡一幸/岸田勇人組だが、優勝した岡村には大きく差を付けられてしまった。
※動画15
やはり家族の応援が一番の武器になったのか、全SSでトップタイムを出した岡村 巧。(動画はSS5)

●ジュニアCクラス
第3戦も完全勝利を飾った能戸智徳

能戸智徳/尼子祥一
写真43
写真44
チャンピオンAの岡村と同じく、全SSを制した能戸智徳/尼子祥一組がジュニアCを2連勝。本当に誰が能戸を止める。

田中健一/佐野公彦
写真45
「次は能戸君に土を付けたい」という言葉を現実にしたい田中健一/佐野公彦組だが、下からの追い上げも厳しく同点ながら2位に滑り込んだ。

村里尚太郎/和氣嵩暁
写真46
SS5で田中(健)を逆転したものの、SS6で同点に並ばれてしまった村里尚太郎/和氣嵩暁組は、ファーストステージのコンマ1秒で3位に終わってしまった。
※動画16
連続トップタイムの記録をいつまで続けられるか能戸智徳。(動画はSS5)

●ジュニアBクラス
強気のコ・ドラにも支えられて岡田 貴も全SSでトップタイム

岡田 貴/秋山美紗子
写真47
写真48
「いつも通り楽しく走ってました。勝っちゃって、よけい楽しいかな」と、岡田 貴/秋山美紗子組がラリー初優勝。最終SSで武田にプレッシャーを掛けられるが、コ・ドラの「がんばってよ」の言葉で全SSを制した。

武田 豪/齋藤雅俊
写真49
「ブーンはアイポイントが高くてロールが強いのが怖いです」と、武田 豪/齋藤雅俊組は「まだまだ上手く走れない」と2位に終わってしまった。

●2WD1.5クラス
「楽しく走ったらベストが取れた」で馬渕貴則が優勝

馬渕貴則/島田憲二
写真50
写真51
「(佐藤)茂樹さんは昨年のSS1&2を取っているし、佐々木君のヴィッツもマークしていたんだけど、走りだしたらそこそこいいタイムが出たのでいけるかなと」と、馬渕貴則/島田憲二組がコルトをデビューウィンに導いた。「エンジンマウントとかのブッシュも入れてないので、そういうところをちゃんとしないとダメかな」と、さらに速く走るための課題も見つかっている。

佐々木博未/松井浩二
写真52
15インチから14インチにタイヤを履き替えた佐々木博未/松井浩二組が、「14の方が加速感もあるし、ハンドルを切ったらすぐに反応もしてくれる。ただ、練習では15の方がタイムが良かったんですけどね」と、最終SSでやっとトップタイムが出せた。

佐藤茂樹/近添幸司
写真53
昨年は3本でベストタイムを出していた佐藤茂樹/近添幸司組だったが、今年はいいところが無かった。14インチに履き換えたラスト2本で感触が良くなってきたようだが、最後まで後塵を浴びせられてしまった。
※動画17
最終SSで一矢を報いた佐々木博未。(動画はSS5)


※動画は後日載せます。
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  1. 2010/05/31(月) 02:46:20|
  2. JMRC北海道ラリーシリーズ
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2010/05/09 Super Tarmac 2010 ラリーレポートPart2

RTC Super Tarmac 2010ラリーレポートPart.2

 朝からの小雨も止んで路面が乾きだし、45分のサービスを経てセクション2がスタート。SS1&2の後半760メートルを削った3.57kmのステージが選手を待っていた。
 ここまでのおさらいをすると、チャンピオンCクラスは連続ベストタイムで田中曹一郎が2位の寺尾 基に7.7秒のビハインドを付けてトップに君臨している。Bクラスは石塚慶子がチャンピオン戦初優勝に向けてアクセルを踏めば、Aクラスの岡村 巧は自力での優勝を目指してトップタイムを連発している。ジュニアCクラスは第2戦からの好調をキープしている能戸智徳がトップタイムを誰にも譲らず、ジュニアBでは岡田 貴が武田 豪を完全に抑え込んでいる。2WD1.5クラスでは馬渕貴則が初めて実戦デビューさせたコルトを快調に走らせていた。
SS3&4編
SS34.jpg
●チャンピオンCクラス
5年振りのベストタイムに寺尾 基がニッコリ


田中曹一郎/山内洋平
写真16
優勝候補の山田健一が脱落して気持ちが楽になった田中曹一郎。「やまけんさんがいなくなって、すっごく楽になりました」と、トップタイムはないものの2番手タイムを連発して首位の座は明け渡さない。

寺尾 基/丹野富雄
写真17
SS4で「随分むかしでいつ以来か覚えていない」と、寺尾 基が苦手と言っているターマックでベストタイムを獲得。間違っていなければ2005年の最終戦以来ではないでしょうか。

鎌田恭輔/早坂吉照
写真18
SS3でトップタイムを出した鎌田恭輔/早坂吉照組だが、田中(曹)や寺尾を捕らえるにはタイム差がありすぎたが、山田(健)のリタイアで3位に浮上した。

山上智也/ベンちゃん
写真19
SS2では2番時計を出しながら、SS3&4ではともに4番時計と振るわないタイムで終わった山上智也/ベンちゃん組。

久々にベストタイムを出した寺尾 基。(動画はSS4)

●チャンピオンBクラス
石塚慶子がトップタイムを連取

石塚慶子/伊勢谷 巧
写真20
昨年のこの大会ではベストタイムを出したのは1回だけだったが、今回は連続でベストを刻んでいる石塚慶子/伊勢谷 巧組。

高山智敬/高岸和史
写真21
やはりタイヤに問題が・・・。SS1のベスト以降はタイムを出すことが出来ない高山智敬は、石塚を捕らえるどころか差を付けられてしまった。

連続のベストタイムで差を広げることに成功した石塚慶子。(動画はSS3)

●チャンピオンAクラス
岡村 巧が絶好調

岡村 巧/渕別府拓也
写真22
ドライバーでの出場は今シーズン初となったが、地元の新聞(十勝毎日新聞)に掲載されることを目論んでいた岡村 巧が連続のトップタイムで優勝を引き寄せる。

谷岡一幸/岸田勇人
写真23
完全に岡村に置いていかれてしまった谷岡一幸/岸田勇人組。

セクション2でさらに差を広げる走りになった岡村 巧。(動画はSS3)

●ジュニアCクラス
能戸智徳の連続ベストが途切れない


能戸智徳/尼子祥一
写真24
開幕戦の最終SSから続く能戸智徳のベストタイムが止まらない。誰が能戸を止める。

田中健一/佐野公彦
写真25
能戸との差を埋めるどころか、村里に詰められてきた田中健一/佐野公彦組は、かろうじて2位に留まっている。

村里尚太郎/和氣嵩暁
写真26
2番手タイムを連発し田中(健)を射程圏内に捕らえた村里尚太郎/和氣嵩暁組は、逆転するのも時間の問題か。

SS4での能戸智徳の走り。ジュニアには敵がいなくなったのか。(動画はSS4)

●ジュニアBクラス
岡田 貴がベストを連発


岡田 貴/秋山美紗子
写真27
昨年も走っているとはいえ、冬に2連勝している武田を抑えてベストタイムを連発している岡田 貴/秋山美紗子組。

武田 豪/齋藤雅俊
写真28
駆動系に負担をかけないセティングに慣れないのか、さらに差を広げられてしまった武田 豪/齋藤雅俊組。

●2WD1.5クラス
快調な馬渕コルト


馬渕貴則/島田憲二
写真29
流石という走りの馬渕貴則だが「昨年のたけのり(竹下紀子)のタイムには届いてないんだよね」と、ベストタイムを重ねるも反省することも。

佐々木博未/松井浩二
写真30
馬渕との差はなかなか縮まらないものの、走りが安定してきた佐々木博未/松井浩二組。

馬渕+コルトの速さはホンモノか? (動画はSS3)

テーマ:モータースポーツ - ジャンル:車・バイク

  1. 2010/05/20(木) 21:05:20|
  2. JMRC北海道ラリーシリーズ
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2010/05/09 Super Tarmac 2010 ラリーレポートPart1

RTC Super Tarmac 2010 ラリーレポートpart.1

 情熱の国スペインではF1第5戦がスタートし、ニュージーランドのWRC第5戦ではヤリ-マティ・ラトバラが今季初勝利を挙げ、九州は宮崎県美郷町のひむかラリーでは勝田範彦が開幕2連勝を飾り、千歳ではジムカーナの北海道シリーズ第2戦(詳しいことはジムカーナのサイト「ジムキタ」をご覧ください)が行われていた5月9日、世界中の人がモータースポーツに熱狂していた日に、待ちに待った北海道ラリーシリーズの第3戦「Super Tarmac 2010」が陸別町を舞台に開催された。
 参加が23台(昨年は33台)と寂しい台数だったものの、チャンピオン戦にステップアップして3戦目で優勝した田中曹一郎や、1年振りにニューマシンでドライバー参戦してきた馬渕貴則がコルトをデビューウィンさせるなど、話題が豊富な戦いが繰り広げられた。

 コースはいつもの天文台や陸別サーキットにつながるターマックの林道。2006年からここの林道をSSで使用しているが、今年も陸別町のボランティアの方々の協力でギャラリーステージが設定されている。さらにコースもボランティアの人達が整備をしてくれているようで、動画を見たら綺麗になっている路面が分かると思います。

SS1&2編
SS1-2.jpg
距離は4.33km
●チャンピオンCクラス
田中曹一郎がスタートダッシュを決める

田中曹一郎/山内洋平
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前日からの雨でウエット路面となったが、ここを攻めてきたのが「練習はいつも雨だったのでウエットのセッティングは出ています」という田中曹一郎/山内洋平組。SS1から速さを見せつけて、SS2では2番手の山上智也に4秒ものビハインドを付けてさらに引き離しにかかった。

寺尾 基/丹野富雄
写真2
SSが2本終わって2番手に付けたのが寺尾 基/丹野富雄組。「ターマックは苦手です」といいながらも、ファーストアタックで2番手タイムを出している。

山田健一/脇 孝拓
写真3
コ・ドラに脇 孝拓を乗せてきた山田健一が、田中(曹)には大きく離されてしまったが3番手で第1セクションを折り返したのだが・・・。(SS3でR)

鎌田恭輔/早坂吉照
写真4
ラリー北海道に向けての練習です」と、コ・ドラの早坂吉照とのコンビネーションを合わせるために現れた鎌田恭輔。若手育成プログラムは続行されているようだ。

SS1&2でベストタイムを出した田中曹一郎の走り。(動画はSS2)

●チャンピオンBクラス
SS1は高山が奪うが、SS2からは石塚が速さを見せた
石塚慶子/伊勢谷 巧
写真5
SS1は高山にトップを奪われてしまったものの、SS2から石塚慶子/伊勢谷 巧組の逆襲が始まった。

高山智敬/高岸和史
写真6
ウィンターシリーズはコ・ドラで出場していた高山智敬が、6年振りにドライバー復帰してきた。幸先良くSS1でベストタイムを出してきたのだが・・・。

SS1でベストタイムを奪った高山智敬だったが、SS2からは後塵を浴びてしまう。(動画はSS1)

●チャンピオンAクラス
地元開催で岡村がSS1から絶好調
岡村 巧/渕別府拓也
写真7
ライバルの泉 祐悟が欠場して楽な気持でスタートした岡村 巧/渕別府拓也組が完全勝利に向けてスタートを切った。

谷岡一幸/岸田勇人
写真8
昨年のジュニアAチャンピオンの谷岡一幸/岸田勇人組は、今年はチャンピオン戦にステップアップしたが厳しい戦いが予想される。

SS1から連続でベストタイムを刻んできた岡村 巧。(動画はSS1)

●ジュニアCクラス
前戦から能戸が負け知らず
能戸智徳/尼子祥一
写真9
第2戦での勢いをそのままに能戸智徳/尼子祥一組がSS1から他を圧倒した。

田中健一/佐野公彦
写真10
開幕戦は優勝した田中健一/佐野公彦組だったが、第2戦から能戸に先行を許している。

村里尚太郎/和氣嵩暁
写真11
スノーイベントでは結果を出すことができなかった村里尚太郎/和氣嵩暁組は、ターマック戦はいきなり3番手タイムを出してきた。

SS1から速さを示してきた能戸智徳。(動画はSS2)

●ジュニアBクラス
ラリー2戦目の岡田が完全勝利に向けて好スタート
岡田 貴/秋山美紗子
写真12
昨年のこの大会でラリーデビューした岡田 貴が、コ・ドラに公式戦初出場の秋山美紗子を迎えてSS1からベストタイムを出してきた。

武田 豪/齋藤雅俊
写真13
冬の2戦を勝利で飾った武田 豪/齋藤雅俊組は、もちろん今大会も本命だったのだが・・・

SS2でリタイアしてしまった紙谷祐輔/芳仲倫太郎組の勇姿はSS1しか残っていない。(動画はそのSS1)

●2WD1.5クラス
コルトをデビューさせてきた馬渕がSS1からラリーをリード

馬渕貴則/島田憲二
写真14
昨年はコ・ドラでの参戦しかなかった馬渕貴則が、1年振りのドライバー復帰は新車のコルトを持ち込んできてSS1からタイムを出してきた。

佐々木博未/松井浩二
写真15
ヴィッツで2戦目の佐々木博未/松井浩二組は、馬渕コルトにトップタイムを奪われても2番時計で喰らい付いていった。

ピッカピカのコルトでトップタイムを連発した馬渕貴則。(動画はSS2)

テーマ:モータースポーツ - ジャンル:車・バイク

  1. 2010/05/18(火) 01:12:21|
  2. JMRC北海道ラリーシリーズ
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EZO SUMMER RALLY 2010の特別規則書とインフォメーション1が出ました

QL8Y1771.jpg
北海道ラリーシリーズ第4戦「EZO SUMMER RALLY 2010」の、特別規則書とインフォメーション1が出ました。
コースは石狩市を起終点とする約130kmに、スペシャルステージは約25kmが設定されています。エントリーの受付期間は2010年5月20日~28日となっています。
また、このラリーではギャラリーステージを設けていて、SS1&2の2回観戦が出来ます。受付は2010年5月20日~6月3日となっていますが、先着30台(合計で最大人数100名まで)になりしだい募集は締め切りとなりますので、友達を誘ってドシドシ応募してください。詳しいことは観戦案内をご覧ください。

特別規則書

インフォメーション

観戦案内

テーマ:モータースポーツ - ジャンル:車・バイク

  1. 2010/05/16(日) 00:53:15|
  2. お知らせ
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2010/05/09 Super Tarmac 2010 速報

昨日開催されたSuper Tarmac 2010のリザルトです。
supertarmac2010result.jpg


写真1(2)
写真2(2)
初優勝を飾った田中曹一郎/山内洋平組
写真3(2)
写真4
2WD1.5クラスに移行して初勝利の馬渕貴則/島田憲二組
写真5
ラリーレポートは近日中に公開予定です。

テーマ:モータースポーツ - ジャンル:車・バイク

  1. 2010/05/10(月) 07:11:19|
  2. JMRC北海道ラリーシリーズ
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Super Tarmac 2010のエントリーリストが発表されました

5月9日に開催されるSuper Tarmac 2010のエントリーリストが発表されました。

エントリーリスト
  1. 2010/05/06(木) 07:24:14|
  2. JMRC北海道ラリーシリーズ
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